>  > 【アンケート調査】母親と子どもの排便に関する実態調査 (日本トイレ協会)

コラムColumn

一覧へ戻る
健康・発達心理 その他

【アンケート調査】母親と子どもの排便に関する実態調査 (日本トイレ協会)

-全国の1~3歳の子どもを持つ母親(20~47歳)1,500人に調査

画像1

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
全国の1~3歳の子どもを持つ母親(20~47歳)1,500人に調査
母親と子どもの排便に関する実態調査結果
母親の5割以上※が、子どもの便秘が気になりだした時期が「0歳」と回答!
※子どもが便秘状態と答えた母親 568人中
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
特定非営利活動法人日本トイレ研究所は、森下仁丹株式会社協賛のもと、全国の1~3歳の子どもを持つ母親(20~47歳)1,500名を対象に「母親と子どもの排便に関する実態調査」を実施。

子どもの頃の生活習慣は、その後に大きく影響すると言われています。しかし、子育てや健康の考え方は日々変化し、最新の正しい情報を取捨選択することは難しくなってきています。なかでも、「食」に比べて「排便」に関する情報は不足しているのが実態です。そこで、日本トイレ研究所は、子どもの排便とそれにかかわる情報入手方法の実態を把握することを目的に、アンケート調査を実施しました。当社は、本アンケートの結果から、長年にわたるビフィズス菌の研究をさらに深化できればと考えています。

===================================================
<調査概要>
・調査目的: 母親と子どもの排便実態を把握する
・調査対象: 1~3歳の子どもを持つ母親(20~47歳)
・調査地域: 全国
・調査方法: インターネットリサーチ
・調査時期: 2018年11月5日(月)~11月9日(金)
・有効回答数:1,500サンプル
※1 「子どもが便秘だと思う」「子どもが便秘だと思わない」各750サンプル
※2 子どもが1歳・2歳・3歳 各500サンプル
※3 子どもの男女比1:1
・実施主体: 特定非営利活動法人日本トイレ研究所
・協 賛: 森下仁丹株式会社
===================================================

【結果サマリー】 ※一部抜粋 (調査結果詳細は、下記URLよりダウンロードください。)
https://prtimes.jp/a/?f=d35073-23-pdf-1.pdf