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【書籍情報】『なぜ?どうして?ふしぎ366』「頭のいい子を育てる」シリーズの最新作!

-シリーズ累計100万部突破! 子どもの「なんで?」「どうして?」に答える百科事典

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シリーズ累計100万部突破! 子どもの「なんで?」「どうして?」に答える百科事典。
1日1ページ366日のボリュームで“伸び時”をサポート!

大ベストセラー「頭のいい子を育てる」シリーズの
・『頭のいい子を育てるおはなし366』
・『しぜんとかがくのはっけん!366』
・『できるよ!せいかつ366』
に続く第4弾は、1日1ページ366日分の子どもの「なんで?=小さなギモン」に、イラストや写真でわかりやすく答える
・『なぜ?どうして?ふしぎ366』
https://www.amazon.co.jp/dp/4074265907/

<ポイント1>子どもの「なんで?」「どうして?」の質問攻めに、しっかり答えられる!
「どうしてパンツをはかなくちゃならないの?」という子どもの身の回りの素朴なギモンから、「宇宙はどうやって生まれたの?」という壮大なギモンまで、この本1冊で、わかりやすく答えられます。ギモンが生まれたときや、その答えにたどりついたときに、知識を深めていく子どもたちの“伸び時”をサポートします。
【主なテーマ】
・どうして書き順ってあるの?
・いちばん大きい数ってなに?
・お金はどこからやってくるの?
・ピアノはどうやって音が出ているの?
・名画ってなにがすごいの?
・オリンピックっていつからあるの?
・「ジュース」って英語?
・友だちってなに? など

<ポイント2>2020年教育改革に向けて、小学校主要10教科に対応!
小学校主要10教科に対応した10ジャンルを網羅し、2020年教育改革に向け、「知識・技能」を身につけるだけでなく、それをどのように使うかという「思考力・判断力・表現力」、さらにその課題にどのように取り組むかという「主体性・多様性・協調性」までサポート。答えのない問題に取り組む力を育みます。
[10教科10ジャンル]
ことば(国語)/かず(算数)/しぜんかがく(理科)/よのなか(社会)/アート(図工)/おんがく(音楽)/せいかつ(家庭科)/からだ(体育)/せかいのことば(外国語)/こころ(道徳)

<ポイント3>「道徳」「英語」「プログラミング」にも親しむ構成
2020年より小学校で完全実施される「道徳」や「外国語」の教科化や、「プログラミング教育」の導入に親しめるようなページもラインナップ。道徳では、グローバル化や価値観の多様化の中に生きる子どもたちへ、自分とは違う意見にどんなふうに向き合うか、考えるきっかけとなるようなページをお届けします。

<ポイント4>お茶の水女子大学附属小学校、全面監修
すべてのギモンは、全国の子どもたちよりアンケートで寄せられたものの中から、声の多かったものを中心にしてページを構成しています。そして全ページの答えは、国立大学法人お茶の水女子大学附属小学校の現役の各教科担当の先生方により監修されています。

<ポイント5>豊富な写真とイラストで、わかりやすく図解
ギモンに対する答えをわかりやすく示すために、写真やイラストを豊富に掲載し、多角的に解説します。パッと見てわかりやすいページ構成なので、子どもたちが夢中になって理解を深めます。

<ポイント6>忙しいママパパも大丈夫! 子どもがひとりでも読める百科事典
漢字には、すべてふりがながふってあるので、子どものひとり読みもサポートします。

<ポイント7>「ふしぎ」から学びを深める、プラスワン情報
ひとつのギモンから、より知識を深めるプラスワン情報「もっとふしぎ」をコラム形式で紹介。大人もなるほど!な情報満載で、親子の会話がはずみます。

<ポイント8>「ふしぎシール」で毎日楽しく、366日続けられる読書習慣
1日ひとつのギモンが解決したら、1枚ずつ「ふしぎシール」をはっていきます。1年間、四季を通して生まれた、お子さんのギモン、そこから得た知識の大切な記録に。

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【監修者プロフィール】
国立大学法人お茶の水女子大学附属小学校
「自主協同」の精神を養い、自分で判断し、他者と関わり合って主体的に学んでいく子どもを育てている。公共性を育む「シティズンシップ教育」や、人間性・道徳性や思考力を育む新教科「てつがく」など、今日的な教育課題に対応したカリキュラムを編成。大学附設の教育機関として、大学と協力し、小学校教育の理論及び実際に関する研究、並びにその実証を行う使命をもつ。140年に及ぶ長い歴史と伝統とともに、未来へ拓かれる最先端の教育実践の場は、毎年行われる「教育実際指導研究会」などで、全国の多くの先生方に公開されている。
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